(Source: say-anything-is-a-real-girl)
«日本社会に長い間暮らしてきた人間として強く思うのは、「自己を客観視しない価値観」が問題だと思う。失業したり、なにかひどい目にあったら、それが直接「自分自身の価値の喪失」と捉える文化がこの国にはある。仕事や学校、そのようなものに自己を同化させて、そこでの評価が絶対となっている。
自殺率が比較的低い国(アルゼンチン、英国、スペインなど)の人たちと話していて思うのは、彼らにはそのような価値観が全く理解出来ないだろうなということだ。彼らの世界は自分中心で作られており、どんなことがあってもそのせいで「自分自身の価値自体が喪失」したとまでは考えない。平たく言えば、だいたい他人か社会のせいにして、「おれ、悪くないから」で済ます。
またそれに付随することとして、日本人と議論して相手の意見に異を唱えると、とかく彼らは感情的になる。あたかも自分の存在が否定されたかのように感じるらしい。外国人との議論では前提となるのは「各自が違う意見を持っていることが当たり前」ということだ。だから、反対意見を言ったところでそこまで感情的にこじれることはない。»
— 自爆スイッチを押さないための処方箋:自己を客観視するということ。 : アゴラ - ライブドアブログ (via twinleaves)
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知っていましたか?
* もしあなたが中国で「100万人に1人の逸材」なら…
* あなたみたいな人が国内に1300人います。
* 中国はまもなく世界一英語が話されている国になります。
* インドの「IQが高い側から25%」は
* アメリカの全人口より多い。
* つまりアメリカに生まれる全ての子供よりインドに生まれる優等生の方が多い。
知っていましたか?
* 2010年に需要のある仕事上位10位は
* 2004年にはまだ存在していませんでした。
* 今私たちは学生を教えています。まだ存在しない仕事について
* まだ発明されていない技術を使って
* まだ知らない問題を解くために。
* 米国労働省は今の学生は10~14の仕事につくと推測しています
* 38歳までに。
* 4人に1人の労働者は、今の仕事についてから1年未満です
* 2人に1人は5年未満です
知っていましたか?
* 昨年アメリカで結婚したカップル8組につき1組はオンラインで出会いました
* MySpaceの登録者数は2億人以上です。
* もしMySpaceが国なら、世界で5番目に大きな国です。(インドネシアとブラジルの間)
* ブロードバンドの普及率が最も高いのは
* バミューダ諸島です。
* アメリカは19位
* 日本は22位
知っていましたか?
わたしたちは指数的に成長する時代に生きています。
* Googleでは毎月310億件の検索がなされています。
* 2006年には27億件でした。
* いったい誰にこれだけの質問がされていたのでしょう?Google登場前は。
* 研究以外で初めてのテキストメッセージが送られたのは1992年の12月
* 現在、毎日送受信されているテキストメッセージは地球の総人口より多い
(訳注: SMSが1992/12に初めて送られたことを指している http://en.wikipedia.org/wiki/Short_message_service)
* 5000万人の視聴者を獲得するまでにかかった年数
* ラジオ 38年
* テレビ 13年
* インターネット 4年
* iPod 3年
* Facebook 2年
* 1984年にインターネットに接続されていた機器は1000件
* 1992年には1000,000件
* 2008年には1000,000,000件
* 英語の単語は約54万語
* これはシェークスピアの時代の約5倍
* 1週間分のNew York Timesに含まれる情報は18世紀の人が生涯に出会う情報より多いと推定されている
* 4エクサバイト(4.0 x 10^19)のオリジナルな情報が今年作られる、と推定されている
* これは過去5000年の合計より多い
* 技術情報は2年で2倍に増える
* いま4年間の大学生活を始めた学生にとって、これは
* 1年生のときに習ったことの半分は、3年生のときまでに陳腐化するということだ
* NTT日本は光ファイバーの実験に成功した
* 1房のファイバーで秒間14兆ビットの情報を送る実験に。
* これはCD2660枚分や電話21億回分の情報を1秒で送れるということだ。
* 回線速度は6ヶ月で3倍になっており、今後20年もその傾向が続くと期待されている
* 2013年までに、人間の脳よりも計算能力の高いスーパーコンピューターが作られるだろう
* 2049年までに1000ドルのコンピューターが全人類を足し合わせたよりも高い計算能力を持つようになるだろう
知っていましたか?
* この動画を見ている間に
* アメリカで67人の子供が生まれ
* 中国で274人の子供が生まれ
* インドで395人の子供が生まれている
* そして694,000本の曲が不法にダウンロードされている
これってどういうことだろう?
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via “Did You Know”和訳 - 西尾泰和のはてなダイアリー (via yaruo) (via proto-jp)
2009-04-02 (via gkojay) (via hazime1373) (via redb) (via jinon) (via wideangle, shake4me)
2010-03-29
(via rosarosa-over100notes) (via mcsgsym)
(via rokuroku)
(via orochix)
(via edieelee) (via text-man) (via tiga) (via appbank) (via obata55)
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322 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2011/09/20(火) 05:11:15.47 ID:h4tQFsZF0
イギリスにジャック・チャーチルという男がいた
危険と長弓とバグパイプを愛するこの男、コマンドー部隊の黎明期を飾る英国の英雄なのだが二つ名は「気違い」である
何故かといえばその行動が他人からはおよそ理解しがたいものだったからだ
彼はフランス戦線において独軍のパトロール部隊を待ちぶせした際、何故か「長弓」によって攻撃を行い、
英軍による公式な記録に唯一「長弓によって戦果を挙げた男」として記録されることになった
その後、ダンケルク撤退を経て本国へ帰還した彼は「危険だという噂」を理由にコマンドー部隊へ志願する
このコマンドー部隊において彼の才能は開花した
バグパイプを演奏しながらの突撃
クレイモア(両手剣、地雷にあらず)、ロングボウ、バグパイプを携えての攻撃により42人の捕虜を獲得
敵軍の砲撃伴奏付きバグパイプ演奏会
独軍捕虜収容所から150キロを走り抜いての逃走劇
終戦に際してのコメント:あのアメリカ人どもが仕事をしなけりゃあと10年は戦争に不自由しなかったのに
など、数々の気違い沙汰をやってのけた
戦後も第一次中東戦争で多数のアラブ民兵とわたりあうなど武勇伝は衰えを見せず、やがて教官として後進の育成に尽くした
おそらく最大の被害者は敵ではなく無茶振りに付き合わされた彼の部下達だっただろう»










